福祉を内包した、
ひらかれた
デザインスタジオ。

An open design studio
with welfare at its core.

手を動かすこと。
色を選ぶこと。
線を引くこと。

軽井沢の福祉施設に通う
クリエイターたちは、
毎日、自分の中の世界を
アウトプットしています。

わたしたちは
生まれた世界を受けとり、
テキスタイルに、パッケージに、
空間に、社会とつながるかたちに
翻訳するデザインスタジオです。

ワークショップから生まれた表現が、
商品に、空間に、
ブランドに、なっていく。

その収益の一部は、
また創作の場に還る。

ふたりのデザイナーと、
たくさんのクリエイター。

須長 檀(左)& 渡部 忠(右)

家具や空間のデザイナーと
グラフィックデザイナーを核に、
福祉施設のクリエイターの
自由な表現を起点として
デザインを手がけています。

To draw is to live.
To make is to connect.