福祉を内包した、
ひらかれた
デザインスタジオ。
An open design studio
with welfare at its core.
手を動かすこと。
色を選ぶこと。
線を引くこと。
軽井沢の福祉施設に通う
クリエイターたちは、
毎日、自分の中の世界を
アウトプットしています。
わたしたちは
生まれた世界を受けとり、
テキスタイルに、パッケージに、
空間に、社会とつながるかたちに
翻訳するデザインスタジオです。
ワークショップから生まれた表現が、
商品に、空間に、
ブランドに、なっていく。
その収益の一部は、
また創作の場に還る。
ふたりのデザイナーと、
たくさんのクリエイター。
家具や空間のデザイナーと
グラフィックデザイナーを核に、
福祉施設のクリエイターの
自由な表現を起点として
デザインを手がけています。
News
- konst GIFTBOX はじまります
- 台湾・台北のアートスペース《一嶼 ISland》で企画展「《Konekto》関係のかたち。企画展」を開催
- 筑波大学「芸術と医療が交わるところ」:稲葉俊郎さんによる「屋根のない病院」と、つくば版「おくすりてちょう」
- 【展覧会協力】「北欧のテキスタイルと暮らし展 ― Beauty for All」開催のお知らせ
- 【お知らせ】100年前の北欧から学ぶ。『美しさをすべての人に』訳者・池上貴之さんによるNHKオンライン講座が開講
- 【メディア掲載】マガジンハウス「こここ」にて、革靴アップサイクル・デザイン・プロジェクトが紹介されました
- 【お礼】「konst & formverkstan展」にお越しいただきありがとうございました。
- 1月24日(土)25日(日)、御代田町MMoPにて「ふくしマーケット」を開催
To draw is to live.
To make is to connect.